表面付着菌(ウイルス)をご存知ですか?

SterilizAir/ステライザ

ウイルス・細菌・有害粒子・悪臭を一掃

世界最先端のテクノロジーで空間を強力清浄化

(*特許申請済)

国立医療センターにも採用された優れモノ

製品名SterilizAir/ステライザ
形式USJ-2型/USJ-2M型
※デザイン等はメーカー都合で変更になる場合がございます。
シルバー
本体サイズH 430 W 350 D 150 mm ※高さ(H)はゴム足含む
重量7.8kg(USJ-2)/7.9kg(USJ-2M)
殺菌方法OHラジカル、マルチガス、プラズマ、促進酸化方式、超音波キャリブレーション方式の併合システム
設置方法据置型
有効面積100㎡(USJ-2)/215㎡(USJ-2M)※室内環境により変更可
定格電源DC12V(ACアダプタ付属)
定格電流0.5A
消費電力6W

新型コロナウイルスなどの感染症は、主に3つの感染経路があります。

① 飛沫などによる直接感染

② 空中浮遊菌(ウイルス)の吸込みによる感染

③ 表面付着菌による間接感染

この3つの中で、一番件数が多く最も対策しなければいけないのが

③の です。

新型コロナの研究や報告は色々出ていますが、
①と②を合わせても全体の2割程度ではないか? とも言われています。
確かに①と②はマスクである程度防げますし、皆さん空間の換気もされています。
(このパターンが多いのであれば、満員電車等でもっと陽性者が増えているでしょう)
そして①も②も時間の経過と共に床や机の上に落ちるので、最終的に③になります。
ではなぜ未だに新型コロナが治まらないのかというと

③の表面付着菌(ウイルス)を処理出来ていないからです。

この表面付着菌(ウイルス)は厄介な性質があります。
それは塗りたてのペンキの様に手に付いたままモノに触れると、伝言ゲームの様にどんどん広まって行く事です。
手指消毒ををすると自分の手は綺麗になりますが、机や椅子やドアノブ、服やカバンやスマホには残ったままです。
こまめな消毒をしていても限界があり、最終的に菌の付いた手で自分の顔を触った時に口や目や鼻の粘膜から感染してしまいます。

ステライザの特徴と既存製品との違いについて

空気清浄機の大半が分類される『空気を吸込み本体内で除菌・不活性化する機械(集塵式という)』は、本体内に空気を吸込み処理した後、最終的にキレイな空気を出すだけなので、空中浮遊菌(ウイルス)は処理出来ても表面付着菌(ウイルス)は処理出来ません。

空気清浄機には色んな方式がありますが(紫外線やUV、高機能フィルターや光触媒、低濃度オゾン方式等色々)本体内で処理するタイプは全てこれに該当します。

ステライザは特殊な処理をした活性酸素種(OHラジカルやROSマルチガスプラズマ)を空間に散布するので、表面付着菌に作用します。結果、テーブルやドアノブなどの消毒作業が不要になります。

既存製品で表面付着菌(ウイルス)が処理出来る物としては、オゾン製品があります。
新型コロナ騒動後、日本で1番売れている機械です。しかしオゾンは人が居る場所では、有効に使用出来ません。オゾンで表面付着菌(ウイルス)を処理する場合は3ppmという高濃度が必要ですが、この濃度を人間が吸うと呼吸器障害など人体に甚大な被害を及ぼします。なので基本、人が居ない場所での使用になります。
ですがウイルス等は人が運んで来るので、人が居る所で使い続ける事が出来ないと本当の感染症対策になりません。

ステライザの特殊な処理をした活性酸素種は空気が原料で、最終的には空気に再分解されるので、人が居る場所で使い続ける事が出来ます。

特殊な処理をした活性酸素種(OHラジカルやROSマルチガスプラズマ)を空間に散布し、空中浮遊菌は勿論、感染の最要因である表面付着菌やウイルス等を除菌、不活性化します。
この特殊な処理をした活性酸素種の原料は空気で、菌やウイルスに作用した後は再び空気に分解されるので、人・環境・機械に対して安全に使用出来ます。促進酸化方式は、米国ではオーガニックとされています。

促進酸化方式は米軍が対バイオテロ対策で研究開発した世界最先端の除菌技術です。 そして、空間散布出来るROSマルチガスプラズマを実用化出来ているのは、米国とステライザだけです。
ROSマルチガスは細菌やウイルスを『酸化』して処理します。酸化は対象物から水素を抜き取ります。水分を抜き取られ干からびた状態になって生存出来る生物はいません。 殆どの細菌やウイルスは体内に水素を持っている為、ROSマルチガスが処理出来る細菌やウイルスの種類は多数です。(米国国立労働衛生局などが研究発表済み)

ステライザは、米国式でもまだ出来ていない超音波技術も併合。次世代の殺菌方法と言われている超音波を世界で初めてハイブリッド化しました。唯一無二の技術が完成したので、特許申請中です。
ステライザで採用されている極超音波拡散方式は、ファン方式や対流では届かなかったゾーンにまでOHラジカルやROSマルチガスプラズマを届ける事が出来ます。途中で遮蔽物があっても空間が繋がっていれば届きます。小ボディで広い有効面積をカバーします。

強力な消臭効果があります。
アンモニアやエチレンガスなど、ニオイの素の微粒子を分解。
花粉やPM2.5、ダイオキシンも分解します。(米国国立労働衛生研究所、衛生局病院での促進酸化法での検証結果による)

コンセントを差して、スイッチを入れるだけで使えます。

「表面付着菌やウイルスを除菌・不活性化出来て、24時間365日人が居る所で使い続ける事が出来る機械」
それが

「表面付着菌やウイルスを除菌・不活性化出来て、24時間365日人が居る所で使い続ける事が出来る機械」

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